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		<title>犬と楽しい散歩--DOG WALK</title>
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		<description>DOG WALK店長のつれづれを気ままに…</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
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	<item rdf:about="http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/22/">
		<link>http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/22/</link>
		<title>もっと詳しく知りたい人のために</title>
		<description>
	人気の
	画期的なペット用-除菌・抗菌・消臭剤-ByoFresh（バイオフレッシュ）

	なのですが、

	他の除菌・抗菌剤と何が違うのか？

	というご質問をたくさん頂いております。

	誰だってそう思いますよね。
	そこでもっと詳しくご紹介させていただきたいと思います。...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
	人気の<br />
	<a href="http://www.e-designshop.co.jp/byofresh/byofresh.html">画期的なペット用-除菌・抗菌・消臭剤-ByoFresh（バイオフレッシュ）</a></p>
<p>
	なのですが、</p>
<p>
	他の除菌・抗菌剤と何が違うのか？</p>
<p>
	というご質問をたくさん頂いております。</p>
<p>
	誰だってそう思いますよね。<br />
	そこでもっと詳しくご紹介させていただきたいと思います。</p>
<p>
	　　　　　　　　　　●　●　●</p>
<p>
	簡単に、しかも安全に愛犬を細菌やウイルスから守ることができるなら&hellip;</p>
<p>
	ByoFresh（バイオフレッシュ）は、<br />
	簡単に、安全に、安心して使用できる除菌・抗菌・消臭剤です。</p>
<p>
	バイオフレッシュは、いわゆる単に消毒・殺菌剤というものではありません。<br />
	バイオフレッシュは、新しい抗菌技術&ldquo;バイオトロール&rdquo;を使用しています。</p>
<p>
	<br />
	バイオトロールとは何？<br />
	-----------------------------<br />
	バイオトロールは画期的な、新しい抗菌技術です。<br />
	４種類の殺菌剤・抗菌剤・防かび剤の化合特許と<br />
	抗菌効果のバリアによる特許製品です。</p>
<p>
	強力ですが、優しく、独特の多種多様の作用により、<br />
	少量の使用でも持続する効果があります。</p>
<p>
	<br />
	バイオトロールは、イギリスのバイオトロール社の技術ですが、<br />
	バイオトロール社によると、</p>
<p>
	例えば、ペットの消臭について<br />
	--------------------------------------<br />
	スプレーした後やシャンプー後、どのくらいの期間消臭しますか？</p>
<p>
	という質問については</p>
<p>
	バイオトロール配合バイオフレッシュシャンプーで生体を洗浄し<br />
	2日おきにアンチバクテリアスプレーを使用した際、<br />
	20日間悪臭がしないという意見を多く頂いてます。</p>
<p>
	臭いの感じ方は個人差があるので特定の時間の長さを答えるのは難しいですが<br />
	検証データでは、<br />
	獣医師監修による106匹の犬をパネルテスト（官能試験）しています。</p>
<p>
	特に、化粧品市場ではパネルテストが一般的な検証方法になっています。<br />
	パネルテストの結果、特にスプレーやシャンプーによる犬のにおいの軽減があり、<br />
	多くのペットオーナー様や獣医師様がバイオトロールの性能に気づきました。</p>
<p>
	そのため、特定の期間を提示するよりも、<br />
	持続性消臭力を提示するようにしています。</p>
<p>
	また、バイオフレッシュ　ペット製品は低刺激なので<br />
	犬の耳の中や顔のしわ等を拭く事により様々な悪臭を除去できます。</p>
<p>
	　　　　　　　　　　●　●　●</p>
<p>
	そんなバイオトロールをもっと詳しくご紹介したいと思います。<br />
	お時間があるときにでもご一読いただければと思います。</p>
<p>
	お読みいただければ、<br />
	除菌・抗菌剤のイメージを、きっと一新されるはずです。</p>
<p>
	バイオトロールをもっと詳しく知りたい方は、ぜひご一読ください。<br />
	<a href="http://www.e-designshop.co.jp/byofresh/byofresh_science.html">&ldquo; バイオトロールの科学 &rdquo;</a></p>
]]></content:encoded>
		<dc:subject>DOG WALK</dc:subject>
		<dc:date>2011-10-14T20:48:49+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Momo&amp;Kiku</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Momo&amp;Kiku</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/21/">
		<link>http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/21/</link>
		<title>【 乾燥肌や痒がる愛犬におすすめ 】</title>
		<description>
	ところで、近頃よくお問い合せをいただくのが
	「乾燥肌を保湿するのに良い商品はありませんか」
	「とても痒がるので、痒みを抑えるような商品はありませんか」というものです。

	実は私たちもうっかりしておりました。
	とっても良い商品があったのです&amp;amp;hellip;

	乾燥肌を保湿...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
	ところで、近頃よくお問い合せをいただくのが<br />
	「乾燥肌を保湿するのに良い商品はありませんか」<br />
	「とても痒がるので、痒みを抑えるような商品はありませんか」というものです。</p>
<p>
	実は私たちもうっかりしておりました。<br />
	とっても良い商品があったのです&hellip;</p>
<p>
	乾燥肌を保湿し、乾燥肌による痒みの緩和におすすめするのは、<br />
	<a href="http://www.e-designshop.co.jp/dog_walk/skincare_cream.html">「自然のケアクリーム」</a>なんです。<br />
	<br />
	「自然のケアクリーム」は、肉球の保護、かさつきやひび割れの防止をするための<br />
	肉球のケアクリームなんですが&hellip;</p>
<p>
	もちろん、いわゆる肉球を保護するだけのワックスタイプのものではありません。<br />
	&ldquo; クリーム &rdquo;です。</p>
<p>
	実は、この「自然のケアクリーム」が、犬の乾燥肌や痒みの緩和に最適なんです。<br />
	私たちも、ついつい肉球のケアだけを考えていました。</p>
<p>
	保湿性の高いホホバオイルと<br />
	皮膚・毛にうるおいを保つスクワランを配合していて、<br />
	乾燥肌の犬の肌にすり込んでいただくと潤いを保ちます。</p>
<p>
	犬の皮膚・毛にうるおいを与え、乾燥肌によるかゆみを緩和します。</p>
<p>
	使い方のポイントは、<br />
	一度人の手につけてのばしてから、犬の体にマッサージをするような感じで<br />
	よくすり込むことです。<br />
	べたつかないからとても使いやすいですよ。</p>
<p>
	「自然のケアクリーム」は、<br />
	合成界面活性剤、合成酸化防止剤等の化学物質は一切使用しない<br />
	無香料、無着色の天然クリームです。<br />
	犬が舐めても害はありません。安心してお使いいただけます。</p>
<p>
	乾燥肌や痒がる愛犬に、ぜひ一度お試しください。</p>
<p>
	<a href="http://www.e-designshop.co.jp/dog_walk/skincare_cream.html">乾燥肌の保湿、乾燥肌による痒みの緩和におすすめ「自然のケアクリーム」</a><br />
	　　　　　&uarr;&uarr;<br />
	愛用者がとても多い、DOG WALKの隠れた人気商品でもあります。<br />
	（別に隠れてはいないのですが、地味な商品なもんですから&hellip;）</p>
]]></content:encoded>
		<dc:subject>DOG WALK</dc:subject>
		<dc:date>2011-10-08T11:24:08+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Momo&amp;Kiku</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Momo&amp;Kiku</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/20/">
		<link>http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/20/</link>
		<title>イギリスで研究開発された画期的な除菌・抗菌・消臭剤</title>
		<description>
	突然ですが、
	愛犬と細菌やウイルスとの関係なんてことを、
	お考えになったことがございますでしょうか。

	たとえば、
	長くシャンプーをしないでいると、どうしても臭いますねぇ。
	大好きな愛犬でも強い臭いは、ちょっと&amp;amp;hellip;

	そんな愛犬の臭いの原因は、皮膚に繁殖...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
	突然ですが、<br />
	愛犬と細菌やウイルスとの関係なんてことを、<br />
	お考えになったことがございますでしょうか。</p>
<p>
	たとえば、<br />
	長くシャンプーをしないでいると、どうしても臭いますねぇ。<br />
	大好きな愛犬でも強い臭いは、ちょっと&hellip;</p>
<p>
	そんな愛犬の臭いの原因は、皮膚に繁殖する細菌なんです。</p>
<p>
	犬の皮膚は弱アルカリ性。弱アルカリ性だと細菌が繁殖しやすいので、<br />
	シャンプー直後はともかく、長く時間が経つとどうしても、ねっ。</p>
<p>
	また、他の動物と比較すると犬は細菌による皮膚炎が圧倒的に多いようです。</p>
<p>
	というわけで</p>
<p>
	--------------------------------------------------------------------------</p>
<p>
	<br />
	【 新発売のお知らせ 】</p>
<p>
	<a href="http://www.e-designshop.co.jp/byofresh/byofresh.html">イギリスで研究開発された画期的な除菌・抗菌・消臭剤を新発売しました。</a></p>
<p>
	除菌・抗菌・消臭剤というと、<br />
	これといった決定的なものがなかなか無いのが現状で、<br />
	私たちもこれまでこのジャンルの商品を取扱うのをためらっていたのですが、<br />
	この商品は自信を持っておすすめすることができます。<br />
	決定版ともいえる商品です。</p>
<p>
	それは、<br />
	ペット用-除菌・抗菌・消臭剤-ByoFresh（バイオフレッシュ）という商品。</p>
<p>
	ByoFresh（バイオフレッシュ）は、<br />
	ペットの細菌に対し、長く除菌・抗菌効果が続き、<br />
	ペットの臭いの原因である細菌を排除します。</p>
<p>
	しかも、あらゆる細菌、細菌胞子、真菌（カビ）類、ウイルスに対し<br />
	99.99999％の抗菌威力を発揮します。</p>
<p>
	さらに、以下の感染の拡大を防ぎます<br />
	--------------------------------------------------------------<br />
	【犬の場合】<br />
	白癬菌、ジステンパー、ケンネルコフ、パルボ、クラミジア、<br />
	犬ヘルペス、イヌパラインフルエンザウイルス、結核症</p>
<p>
	【猫の場合】<br />
	ネコ免疫不全ウイルス感染症、ネコ白血病ウイルス感染症、<br />
	白癬（皮膚糸状菌症）、ネコインフルエンザ、ネコクラミジア感染症<br />
	--------------------------------------------------------------</p>
<p>
	<br />
	ところで、<br />
	従来の漂白剤や除菌剤、抗菌石鹸などの製品は、<br />
	使用中（濡れている時）にしか効果が無いという事をご存じでしょうか？</p>
<p>
	ByoFresh（バイオフレッシュ）なら、<br />
	使用中から使用後も抗菌作用が持続します。</p>
<p>
	人の目に見えない極小バリアを作り、<br />
	表面での抗菌力が分単位ではなく、数日間続きます。<br />
	今あるどの製品よりも長時間抗菌作用が持続します。</p>
<p>
	人やペットの肌、環境に優しいため、<br />
	様々な用途で安心して使用していただけます。</p>
<p>
	<br />
	ByoFresh（バイオフレッシュ）には、<br />
	アンチバクテリア　デオドラント、アンチバクテリア　シャンプー、<br />
	シートタイプで手入れが簡単なアンチバクテリア　ワイプがあります。</p>
<p>
	愛犬の臭いも気になる、細菌やウイルスも気になる&hellip;<br />
	そんなあなたにぜひご使用いただきたいのです。</p>
<p>
	<br />
	<a href="http://www.e-designshop.co.jp/byofresh/byofresh.html">画期的なペット用-除菌・抗菌・消臭剤-ByoFresh（バイオフレッシュ）</a></p>
]]></content:encoded>
		<dc:subject>DOG WALK</dc:subject>
		<dc:date>2011-09-21T20:01:45+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Momo&amp;Kiku</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Momo&amp;Kiku</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/19/">
		<link>http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/19/</link>
		<title>毛触りが変わります！</title>
		<description>犬のケアの基本はブラッシング、そしてシャンプーですね。

DOG WALKがおすすめしているシャンプー ＆ リンスは
100%天然植物性の「自然のシャンプー」と「自然のリンス」です。

人間よりはるかに繊細な皮膚を持つ犬の毛肌を考えて作られた
シャンプーとリンスです。
皮膚に対して刺激...</description>
		<content:encoded><![CDATA[犬のケアの基本はブラッシング、そしてシャンプーですね。<br />
<br />
DOG WALKがおすすめしているシャンプー ＆ リンスは<br />
100%天然植物性の「自然のシャンプー」と「自然のリンス」です。<br />
<br />
人間よりはるかに繊細な皮膚を持つ犬の毛肌を考えて作られた<br />
シャンプーとリンスです。<br />
皮膚に対して刺激はほとんどなく、過って舐めても大丈夫。<br />
<br />
もちろん、<br />
DOG WALKのスタッフ犬モモちゃん（ボクサー・女の子）も舐めてます。<br />
いえいえ、愛用しています。<br />
<br />
このシャンプーとリンスで洗うと、洗い上がりの香りがとって素敵なんです。<br />
それに何よりも、毛触りが違うんです。<br />
短毛ですから、撫でると、<br />
毛がゴワゴワ、ガサガサというイメージがありますが、全く違うんです。<br />
<br />
撫でると、それはビロードのようなソフトな毛触りで、<br />
なんとも言えない感触です。いつまでもナデナデしていたい気分になります。<br />
<br />
モモちゃんが散歩をしていると、<br />
「撫でてもいいですか」と訊ねられることがあります。<br />
「どうぞ、どうぞ」と、モモちゃんを撫でてもらうと&hellip;<br />
異口同音に「柔らかーい、気持いい」という驚嘆の声をいただきます。<br />
<br />
短毛でこんな感じに仕上がるのですから、ロングコートだったらそれはもう&hellip;<br />
<br />
あなたの愛犬にも、<br />
ぜひぜひ「自然のシャンプー」と「自然のリンス」をお試しください。<br />
<br />
<br />
デモンストレーション・ビデオを公開しておりますので、ぜひご一覧ください。<br />
-------------------------------------------------------------------------------------------<br />
<a href="http://www.e-designshop.co.jp/dog_bodyshop/01shampoo_rinse.html#anchor_videosr">「自然のシャンプー」の泡立ちの良さ、泡切れの良さがご覧になれます。<br />
&ldquo;自然のリンス（コンディショナー）&rdquo;の使い方も必見です。</a><br />
<br />
<br />
「自然のシャンプー」と「自然のリンス」は<br />
人の手にもやさしいので、肌の弱い女性の方でも安心してお使いになれます。<br />
また、ノミやダニの嫌がる天然ハーブエキスを使用していますので、<br />
ノミ・ダニ除けにも役立ちます。<br />
<br />
こんな愛犬はぜひお試しを！<br />
------------------------------------<br />
●アトピーやアレルギー体質の愛犬。<br />
<br />
●シャンプーをした後、必ず痒がる。<br />
<br />
●シャンプーをしてもすぐに嫌な臭いがする。<br />
<br />
●ワンちゃんの頭のつやと<br />
　しっぽの付け根（胴体のしっぽの近く）の毛の艶が違っている。<br />
<br />
●シャンプーをして1日から2日後ぐらいにフケが出だす。<br />
　（これはシャンプーによって角質層が傷められ少しずつ剥がれ落ちるためです）<br />
<br />
●シャンプーをして1日から2日後に発疹が出る。<br />
<br />
●毛に艶がない、脱毛がひどい、毛にコシがない。<br />
<br />
<br />
低刺激！ 100％天然植物性シャンプー　舐めても大丈夫！<br />
アレルギーや皮膚の弱い愛犬にも安心してお使いいただけます。<br />
　　　　　　　　　&darr;&darr;<br />
<a href="http://www.e-designshop.co.jp/dog_bodyshop/01shampoo_rinse.html">人間よりはるかに繊細な皮膚を持つ犬の毛肌を考えて作られたシャンプーです。<br />
トライアルセットもご用意しております。<br />
</a>]]></content:encoded>
		<dc:subject>DOG WALK</dc:subject>
		<dc:date>2011-06-02T00:31:04+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Momo&amp;Kiku</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Momo&amp;Kiku</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/18/">
		<link>http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/18/</link>
		<title>犬にレインコートを着せると…</title>
		<description>
もう梅雨なんですね。
今年は例年よりも早く梅雨入りだそうで、これから雨の季節が続きます。
雨の日も毎日欠かさず散歩に出かけるという愛犬も
きっとたくさんいらっしゃることでしょう。
雨の日の散歩には、ぜひレインコートを着せてあげたいものです。
おしゃれだから&amp;amp;hellip;
いいえ、お...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><br />
もう梅雨なんですね。<br />
今年は例年よりも早く梅雨入りだそうで、これから雨の季節が続きます。</p>
<p>雨の日も毎日欠かさず散歩に出かけるという愛犬も<br />
きっとたくさんいらっしゃることでしょう。</p>
<p>雨の日の散歩には、ぜひレインコートを着せてあげたいものです。</p>
<p>おしゃれだから&hellip;</p>
<p>いいえ、おしゃれだけではありません。</p>
<p>何よりも、愛犬の体のため、健康のために必要なんです。</p>
<p>それは</p>
<p><br />
【 犬にレインコートを着せると&hellip; 】<br />
========================<br />
犬にもレインコートが必要なの？と、疑問を抱く方がいらっしゃいます。</p>
<p>「雨で毛が濡れて乾かすのが大変だから」という理由には一利ありますが、<br />
飼い主さん自身が大変だからという理由ではもちろんありません。</p>
<p>犬の体が雨に濡れると体温が下がります。</p>
<p>体温が下がると、体力の消耗が激しくなり、<br />
からだの抵抗力（免疫力）も低下します。</p>
<p>犬は被毛がありますので、少々の雨からは体を守ることができます。</p>
<p>しかしいったん完全に濡れてしまうと、<br />
その被毛によって乾くまでに時間がかかります。<br />
つまり乾く間、気化熱によって常に体温を奪われる状態にあるわけです。</p>
<p>だから、雨の日の散歩にはレインコートを着せ、<br />
雨に濡れないようにしてあげることが必要なのです。</p>
<p>体温が下がるのを防ぐために<br />
足先から体まで全身をすっぽりくるむ必要は全くありません。<br />
ボディーを防ぐだけで十分、<br />
足先までくるむと犬の動きに制限を与えてしまいます。</p>
<p>雨の日の散歩を楽しむには、やはり動きやすいということも大切です。</p>
<p><br />
そこで、<br />
まずおすすめしたいレインコートは<br />
　　　　&darr;&darr;<br />
<a href="http://www.e-designshop.co.jp/teckelklub/slicker.html">雨の日が簡単・便利！<br />
ウィンドブレーカーとしも使えるし、これ1着あればかなり重宝<br />
</a><br />
<br />
旅行先で雨にあっても安心！<br />
　　　　&darr;&darr;<br />
<a href="http://www.e-designshop.co.jp/fabdog/travel_raincoat.html">携帯に便利、さらに着脱簡単！　ポケッタブル　レインコート<br />
</a><br />
<br />
雨の日、愛犬とおしゃれに、楽しく散歩をしたい！<br />
　　　　&darr;&darr;<br />
<a href="http://www.e-designshop.co.jp/idawg/cascade.html">大型犬におすすめ！　軽くて、ファッショナブルなレインコート<br />
</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>DOG WALK</dc:subject>
		<dc:date>2011-05-29T12:55:04+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Momo&amp;Kiku</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Momo&amp;Kiku</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/17/">
		<link>http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/17/</link>
		<title>クールカラーが入荷しました！　さらにお求めやすく…</title>
		<description>
「そろそろ愛犬の暑さ対策を！」と、お考えの皆様。お待たせを致しました。

【 クールカラーが入荷しました！　さらにお求めやすく&amp;amp;hellip; 】
===========================================

2011年シーズンイン！

犬のからだを効果...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<br />
「そろそろ愛犬の暑さ対策を！」と、お考えの皆様。お待たせを致しました。<br />
<br />
【 クールカラーが入荷しました！　さらにお求めやすく&hellip; 】<br />
===========================================<br />
<br />
2011年シーズンイン！<br />
<br />
犬のからだを効果的に冷やす<br />
アメリカ発・Kool Collar（クールカラー）が入荷しました。<br />
<br />
2011年最新モデルは、<br />
クールカラー本体、パッケージともに2010年と変更はありませんが、<br />
クールチューブ（保冷剤）が進化しています。<br />
マット（つや消し）のチューブになり、素材がより丈夫なものに変更されています。<br />
<br />
見た目ですが、本当に見た目だけですが、<br />
何だか以前のものより、保冷時間がより長いような気が&hellip;<br />
<br />
<br />
お求めやすい価格で愛犬の暑さ対策を応援します！<br />
------------------------------------------------------------------<br />
2011年シーズンはさらにお求めやすくなりました。<br />
<br />
Sサイズ　￥2,900　から　￥2,590　に<br />
Mサイズ　￥3,000　から　￥2,790　に<br />
Lサイズ　￥3,300　から　￥2,990　に価格を改訂を致しました。<br />
<br />
<a href="http://www.e-designshop.co.jp/kool_collar/koolcollar.html">愛犬の暑さ対策におすすめ！　アメリカ発・Kool Collar（クールカラー）</a><br />
<br />
<br />
首を冷やすことが、暑さによるバテや熱中症の予防に有効<br />
-------------------------------------------------------------------------------<br />
犬のからだを冷やす、最も効果的な方法は首を冷やすことです。<br />
<br />
人間の場合は、暑いときは全身から汗をかいて体温調節をしていますが、<br />
犬の場合は汗腺が肉球にわずかしかなく発汗による体温調節ができません。<br />
<br />
犬は汗をかく代わりに口でハァハァと息をするパンティングで舌を出し、<br />
唾液を蒸発させて熱を放出し体温調節をしています。<br />
<br />
逆にいえば、犬がパンティングをしているということは、既に体温が高くなっていることを示すものです。<br />
暑い日の散歩でパンティングをするということは、<br />
その時点で、犬は暑いということを訴えていることになります。<br />
<br />
そこで、パンティングをできるだけ少なくしてやり、犬を涼しく快適に過ごさせてやるには体温を下げることで、<br />
そのためには犬のからだを冷やすことが必要になります。<br />
<br />
<br />
どこを冷やせばより効果的なのかを考えましょう。<br />
--------------------------------------------------------------<br />
<br />
まず、犬のからだを冷やすにはどこを冷やせばより効果的なのかを考える必要があります。<br />
からだ全体を冷やすにこしたことはありませんが緊急時ならともかく、<br />
毎日の散歩でこれではいかにも大変です。<br />
<br />
体温が高いということは当然、血液の温度が高くなっているわけで、<br />
体温を下げるには血液の温度を下げなければなりません。<br />
<br />
血液は体の中心部ほど熱が高く、反対に末しょうになれば低くなります。<br />
だから体の中心部で動脈が通っている首の周りや前肢のわき、後肢のつけねを冷やせば、<br />
熱を効果的に下げることができます。<br />
<br />
つまり、犬のからだを冷やすために、<br />
首の周りを冷やすことが最も合理的で効果的な方法になるわけです。<br />
<br />
<br />
犬のからだを冷やすには、首を冷やすことが最も効果的で合理的！<br />
<a href="http://www.e-designshop.co.jp/kool_collar/koolcollar.html">アメリカ発・Kool Collar（クールカラー）</a><br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>DOG WALK</dc:subject>
		<dc:date>2011-05-27T20:34:39+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Momo&amp;Kiku</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Momo&amp;Kiku</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/16/">
		<link>http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/16/</link>
		<title>犬の寒さ対策に新しい提案</title>
		<description>ここ数年来、
水分を吸湿して発熱する吸湿発熱性のインナーウェアが
女性を中心に人気を呼んでいます。
着てみると確かに暖かい、だから人気なのですが&amp;amp;hellip;
これを犬に着せてみるとどうなるの？
汗をかかない犬でも発熱するの？　
という疑問がわいてきます。
人間のように、汗をかかない...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ここ数年来、<br />
水分を吸湿して発熱する吸湿発熱性のインナーウェアが<br />
女性を中心に人気を呼んでいます。<br />
着てみると確かに暖かい、だから人気なのですが&hellip;</p>
<p>これを犬に着せてみるとどうなるの？<br />
汗をかかない犬でも発熱するの？　</p>
<p>という疑問がわいてきます。</p>
<p>人間のように、汗をかかないから発熱しない！<br />
なんて、誰だって思いますよね。<br />
私たちもそう思います。犬に吸湿発熱インナーは無意味！では&hellip;</p>
<p>でもね。<br />
ほんとうにそうなんでしょうか。<br />
そこで、吸湿発熱インナーを調べてみたんです。</p>
<p>すると、なるほどの答がありました！</p>
<p>吸湿発熱という現象は<br />
繊維であれば程度の差はあれ、ほとんどの繊維で起こる現象です。<br />
コットンも吸湿発熱しますし、とくに羊毛の吸湿発熱性が高いといわれています。</p>
<p>財団法人日本紡績検査協会の試験方法を参考にしたある商品テストによると<br />
吸湿発熱する温度は、<br />
「吸湿発熱肌着」と呼ばれるもので、2.1℃から2.4℃。</p>
<p>比較のために発熱温度が測定されたコットン（綿100％）で2.1℃ですから、<br />
「吸湿発熱肌着」と大差はありません。</p>
<p>「吸湿発熱肌着」の発熱温度は、これが「発熱肌着」です！　と、<br />
ことさら声を大きくして言えるほどのものではありません。</p>
<p>ちなみに、羊毛は2.7℃で最も高く、ポリエステルが0.6℃で最も低いようです。</p>
<p><br />
では、なぜ「吸湿発熱肌着」と呼ばれるのでしょうか。</p>
<p>コットン（綿100％）は、<br />
吸湿発熱しても急激に温度が下がり、暖かさが保てません。<br />
だから、コットン（綿100％）の肌着では暖かさが実感できないのです。</p>
<p>それに比べ、「吸湿発熱肌着」はその保温性に工夫が凝らされています。</p>
<p>実際に着て暖かいかどうかは、保温性（体温を逃がさない）ことが重要で、<br />
発熱素材の保温性が優れていれば、暖かいといえます。</p>
<p>保温性は繊維の組成や織り方のノウハウによるもので、<br />
各メーカーがそれぞれに工夫を凝らしています。</p>
<p><br />
そこで私たちが注目したのは、「吸湿発熱肌着」の「保温力」です。</p>
<p>中でも、私たちが着目したのは、<br />
東レの発熱・保温・ソフトタッチ素材&ldquo;ソフトサーモ&alpha;&rdquo;です。</p>
<p>&ldquo;ソフトサーモ&alpha;&rdquo;は、吸湿性に優れ、<br />
衣服内の水分を吸湿して発熱するというものです。<br />
ほとんどの繊維は水分を含んでいますので、理にかなっています。</p>
<p>汗をかかないといわれる犬でもコートなどの<br />
ウェアの下にインナーとして着れば吸湿発熱します。</p>
<p>そして何よりも、</p>
<p>インナーウエアを目的として開発された&ldquo;ソフトサーモ&alpha;&rdquo;の特徴は、<br />
優れた発熱性もさることながら、薄くて、保温性が高いということです。</p>
<p>&ldquo;ソフトサーモ&alpha;&rdquo;の極細繊維が繊維間に無数の空気ポケットを作り、<br />
薄くても高い保温力を実現しています。</p>
<p>無数の空気ポケットは犬の体温を外に逃さない断熱層の役目をし、<br />
さらに犬の体温によって加熱された空気を保持し、<br />
犬に心地よい最適な温度を保ちます。</p>
<p>そのうえ、&ldquo;ソフトサーモ&alpha;&rdquo;は湿気もコントロール、<br />
ムレにくく、いつもサラサラで、<br />
さらに軽く、肌触りもソフトな新触感の機能素材です。</p>
<p><br />
犬の被毛は空気を保ち、暑さや寒さから体を保護しています。<br />
被毛は、いわば人間の衣服にあたると言えます。<br />
人間が重ね着をすればより暖かくなるように、<br />
犬も被毛の上にさらに保温力のあるインナーを着れば<br />
暖かく、快適に過ごすことができます。</p>
<p><br />
寒がりの愛犬や、寒さに弱い高齢犬におすすめします。</p>
<p>犬の寒さ対策におすすめ！ 薄くて、暖かい！<br />
&ldquo;ホットインナー HOTDOG&rdquo;</p>
<p><a href="http://www.e-designshop.co.jp/hotdog/hot_dog.html">ウエアの中に着ればとっても暖か。室内着やパジャマとしておすすめ！<br />
</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>DOG WALK</dc:subject>
		<dc:date>2010-12-11T13:25:23+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Momo&amp;Kiku</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Momo&amp;Kiku</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/15/">
		<link>http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/15/</link>
		<title>熱中症の原因のひとつに道路面からの反射熱</title>
		<description>毎日、暑い日が続きますねぇ。
こう暑い日が続くと、人も、
そして愛犬の熱中症対策を真剣に考えないといけません。

熱中症予防や夏バテ防止には水分の補給が最も大切です。
愛犬がいつでも水を飲むことができるように、
いつも新鮮な水を用意しておいてあげましょう。

ところで、テレビの朝の番...</description>
		<content:encoded><![CDATA[毎日、暑い日が続きますねぇ。<br />
こう暑い日が続くと、人も、<br />
そして愛犬の熱中症対策を真剣に考えないといけません。<br />
<br />
熱中症予防や夏バテ防止には水分の補給が最も大切です。<br />
愛犬がいつでも水を飲むことができるように、<br />
いつも新鮮な水を用意しておいてあげましょう。<br />
<br />
ところで、テレビの朝の番組で熱中症対策について放送していました。<br />
その内容がとても興味深いものでしたのでご紹介します。<br />
<br />
太陽光の直射熱もさることながら、<br />
熱中症の大きな原因のひとつに道路面からの反射熱があるというのです。<br />
この反射熱が馬鹿にできません。<br />
<br />
人間の大人なら何でも無いような温度でも、大人より背が低く、より地面に近い子どもや幼児は、道路面からの反射熱により、かなりの高温環境にさらされているようです。<br />
<br />
そこで、さらに道路面に近い、散歩中の犬たちはどうでしょう。<br />
それはかなり苛酷ともいえる高温環境です。<br />
<br />
番組によると、屋外での道路面からの反射熱の測定実験では、<br />
人間の大人の体表温度が約37℃の場合、<br />
道路面から50cmに立つ犬の体表温度は約41℃でした。<br />
約4℃も違うとなると、<br />
これは私たちが感じている以上に犬たちはかなりの酷暑にさらされているようです。<br />
<br />
そこでおすすめしたいのが、&ldquo; UVクールシャツ &rdquo;です。<br />
<br />
UVクールシャツは太陽熱の侵入を防ぐのですが、紫外線、赤外線、可視光線の侵入までも防ぎます。<br />
そして何よりも外熱を防ぎます。<br />
つまり、道路面からの反射熱も防ぎます。<br />
<br />
UVクールシャツは太陽の直射熱だけでなく、<br />
道路面からの反射熱も防ぎますから、<br />
日中はもちろん、夕方のまだまだ地面が熱く火照っているときも、<br />
愛犬の体を外熱から守ります。<br />
<br />
<a href="http://www.e-designshop.co.jp/uvcool/uv_cool.html">UVと太陽熱（外熱）から犬を守る、UVクールシャツ</a>]]></content:encoded>
		<dc:subject>DOG WALK</dc:subject>
		<dc:date>2010-07-26T18:57:41+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Momo&amp;Kiku</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Momo&amp;Kiku</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/14/">
		<link>http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/14/</link>
		<title>暑さ対策、UV対策におすすめのUVクールシャツに、素朴な疑問が…</title>
		<description>UVクールシャツは、
高機能性素材でUVと太陽熱をカットし、
愛犬を暑さと紫外線から守るというクールウエアなんですが、

その素朴な疑問とは

「暑い時期にシャツを着せて、よけいに暑くならないの？」
というものです。

確かにそうなんですよね。誰もが持つ疑問ですよね。
もちろん、...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.e-designshop.co.jp/uvcool/uv_cool.html" target="_blank">UVクールシャツ</a>は、<br />
高機能性素材でUVと太陽熱をカットし、<br />
愛犬を暑さと紫外線から守るというクールウエアなんですが、<br />
<br />
その素朴な疑問とは<br />
<br />
「暑い時期にシャツを着せて、よけいに暑くならないの？」<br />
というものです。<br />
<br />
確かにそうなんですよね。誰もが持つ疑問ですよね。<br />
もちろん、私たちも発売前には持ちました。<br />
<br />
犬の被毛は、暑さ・寒さを防ぐものですから、<br />
犬にとって暑さをしのぐ服は無用のものかもしれません。<br />
<br />
ただ、犬が自由に外に放されているとしたら、暑いときは直射日光を避け、<br />
木蔭や草むらなどの陰に入って、太陽光や地面からの暑さをしのぎます。<br />
<br />
リードに繋がれて、人の行く所について行く犬はそれができません。<br />
<br />
そんなとき、シャツ1枚で暑さがしのげるなら…、<br />
とは思われませんか。<br />
<br />
犬は被毛に覆われていますので、通気性のある素材で出来たシャツなら、<br />
それを着せても、暑いと感じることはないようです。<br />
<br />
犬が暑い日にシャツを着ると、よけいに暑いのではと思うのは<br />
人間の目から見るからでしょう。<br />
「こんな暑い日に、犬にシャツなんて暑そう！」と、こんな感じでしょうか。<br />
<br />
逆に、暑い時期になると、<br />
サマーカットをしている愛犬をよく見かけます。<br />
見るからに、涼しそうですね。<br />
<br />
中には、皮膚が見えるくらいにまで毛を刈ってしまっている愛犬がいますが、<br />
これは人間が見て、涼しげに見えるだけのようです。<br />
<br />
実際は、サマーカットをしている犬は<br />
アウトドアでは、かなりの暑さに耐えているそうです。<br />
<br />
だって、体を保護している大切な被毛が刈られて無い訳ですから、<br />
そりゃ暑いですわね。熱射病の危険さえありますから、<br />
これは気を付けなければいけません。<br />
<br />
ひどい場合は、火傷やUVによるシミなどができたりするそうです。<br />
これからサマーカットをさせようと思っている方は気をつけてくださいね。<br />
<br />
つまりですね。<br />
<br />
UV COOL Shirt（UVクールシャツ）は、犬にとって<br />
暑い日の木蔭や草むらなどの「陰」の役目をするんです。<br />
<br />
さらに、<br />
「暑い時期にシャツを着せて、よけいに暑くならないの？」という疑問に、<br />
モモちゃん（ボクサー・女の子）がお答えします。<br />
<br />
モモちゃんは、暑い日のお散歩にはクールカラーとUVクールシャツを<br />
愛用していますが、<br />
太陽がサンサンと照りつける時間帯に、<br />
UVクールシャツを着せて散歩するとどうなるか、その結果は…<br />
<br />
しばらく散歩します。<br />
<br />
UVクールシャツを着ていない場合なら、<br />
背中を手で触るとかなり熱くなっている頃です。<br />
<br />
モモちゃんに手で触ってみます。<br />
UVクールシャツに被われていないお尻あたりを触ってみると、<br />
やはり熱い、この熱さで大丈夫なのかと思うほど。<br />
<br />
さて、次に、UVクールシャツにきちんと被われている背中、<br />
UVクールシャツの中に手を入れて、背中を触ってみます。<br />
<br />
すると、どうでしょう。<br />
アレッ、熱くありません。<br />
<br />
露出しているお尻あたりと交互に触ってみると、<br />
その違いがはっきりわかります。<br />
<br />
背中の大部分をはじめ、お腹までUVクールシャツで被われていると、<br />
これは、モモちゃんも快適なはずです。<br />
<br />
お腹の部分では、地面からの反射熱もカットします。<br />
<br />
UVクールシャツのおかげで、太陽がサンサンと照りつける中、<br />
モモちゃんはまるで木蔭にいるような清涼感で、<br />
涼しく爽やかにお散歩を楽しんでいます。<br />
<br />
いくら涼しくても、走ったり、激しい運動をすれば、<br />
犬の体自体が暑くなりますからご注意ください。<br />
<br />
そんなときには<br />
<br />
UVクールシャツには、吸放湿＆吸水発散のダブル効果がありますので、<br />
暑い日には水に濡らして軽く脱水し着用してください。<br />
ムレもなく快適な着用感です。<br />
水に濡らせば、暑い日の散歩後のクールダウンにも効果的です。<br />
すぐに乾きますので、一日に何度も洗って使用できます。<br />
<br />
UVクールシャツは<br />
太陽熱や外熱だけでなく、紫外線をカットしますから、<br />
紫外線の多い時期にも着せることができますので、1年を通して重宝します。<br />
<br />
高機能性素材でUVと太陽熱をカット、<br />
犬の暑さ対策、UV対策におすすめのシャツは<br />
<a href="http://www.e-designshop.co.jp/uvcool/uv_cool.html" target="_blank">UVクールシャツ</a>]]></content:encoded>
		<dc:subject>DOG WALK</dc:subject>
		<dc:date>2010-06-07T22:37:52+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Momo&amp;Kiku</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Momo&amp;Kiku</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/13/">
		<link>http://dogwalk.blog.shinobi.jp/Entry/13/</link>
		<title>間違いだらけのドッグフード選び</title>
		<description>「ドッグフード選びが、もし間違っているとしたら…」

愛犬と暮らしている以上、ドッグフードに関心を持たない飼い主様は
きっといらっしゃらないと思います。

愛犬が健康で長生きをするためには、毎日の食事こそが源ですものね。

その毎日の食事であるドッグフード選びが、もし間違っているとした...</description>
		<content:encoded><![CDATA[「ドッグフード選びが、もし間違っているとしたら…」<br />
<br />
愛犬と暮らしている以上、ドッグフードに関心を持たない飼い主様は<br />
きっといらっしゃらないと思います。<br />
<br />
愛犬が健康で長生きをするためには、毎日の食事こそが源ですものね。<br />
<br />
その毎日の食事であるドッグフード選びが、もし間違っているとしたら…<br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
ところで、<br />
ドッグフードはどのような基準でお選びですか。<br />
たくさんのブランドや種類があって迷ってしまいますよね。<br />
<br />
よく、メーカーやショッピングサイトでは、<br />
「化学保存料のBHAやBHTは使用していません。人間用の食材を使用しています。」<br />
などと謳っています。<br />
でも、これらのことは当然のことで、<br />
今さら何をという気持もしないではありません。<br />
<br />
もっと大切なのは、ドッグフードの成分構成ではないでしょうか。<br />
<br />
現在のドッグフードの主流は、小麦やトウモロコシ、コーングルテンなどの<br />
穀物主体のドッグフードです。<br />
その穀物も全体の40％から70％も使用されているといいますから、<br />
いわば、穀物のクッキー（シリアル）を愛犬に与えているようなものです。<br />
しかも、メーカーは穀物や炭水化物の含有量を表示していません。<br />
<br />
ドッグフードの原材料の表示は<br />
配合成分の多いものから順に表記するようになっていますから、<br />
1番目に記載されているものが最も多く配合されているということになります。<br />
<br />
1番目に小麦やトウモロコシ、コーンといった記載をしているドッグフードは<br />
意外に多いものです。<br />
<br />
今一度、愛犬に与えているフードの原材料表記を見てみてください。<br />
<br />
1番目に肉類が記載されてあっても、<br />
2番目以降に穀類が羅列してある場合も多くあります。<br />
<br />
こういった穀物主体のドッグフードで<br />
愛犬の健康を保つことができるのでしょうか？<br />
<br />
なぜ、肉食性の犬が穀物中心の食事を強いられているのでしょうか？<br />
<br />
その理由は、ペットフードが作られてきた歴史を知ればよくわかります。<br />
<br />
これは犬の健康のためではなく、全く一方的な人間の勝手な都合です。<br />
<a href="http://www.appledog.jp/orijen/about_orijen/orijen_3.html" target="_blank">ご興味のある方は</a><br />
<br />
<br />
最近では獣医師などの専門家は、<br />
犬の健康問題の主要な原因は穀類と炭水化物にあると提唱しています。<br />
<br />
犬や猫の体内では炭水化物は糖分として認識され、脂肪として貯蓄されます。<br />
<br />
炭水化物はペットのあらゆる健康問題と深い関わりがあります。<br />
獣医などの専門家が炭水化物を主原材料としたペットフードの適正を<br />
疑問視しているのはこのためです。<br />
<br />
例えば穀類と炭水化物による犬の健康問題には、<br />
食糞、低血糖症、糖尿病、肥満などがあげられます。<br />
<br />
つまり、私たちは<br />
「間違いだらけのドッグフード選び」をしていたようなのです。<br />
<br />
たとえば、<br />
人間の体では、唾液やすい臓がアミラーゼ（でんぷんを消化する酵素）を<br />
分泌しますが、犬は雑食動物と違い、口内でのでんぷん分解を助けるアミラーゼを<br />
唾液に持っていません。<br />
だから、犬は人間のようにでんぷんを効率よく消化できず、<br />
複合炭水化物を多く含む食事には適していません。<br />
<br />
穀類などの炭水化物は肉食動物の犬にとって消化が困難なのです。<br />
<br />
穀類は炭水化物としてもたんぱく質としても栄養価は低く、<br />
犬は植物や穀物をベースにした食事をすることはできても、<br />
早期に栄養バランスを崩してしまうことがあるといわれています。<br />
<br />
炭水化物について専門機関は…<br />
------------------------<br />
2008年にアメリカ飼料検査協会（AAFCO）は、<br />
犬と猫が必要とする炭水化物の最低量はゼロである一方、<br />
たんぱく質は過剰供給になることはないと発表しています。<br />
<br />
また、動物栄養学国立研究会議（NRC）は2006年に、<br />
「十分なたんぱく質を与えられていれば、<br />
犬・猫は炭水化物を全く必要としないようである」と発表しています。<br />
<br />
つまり、<br />
犬は動物性たんぱく質の摂取に適した体になっていて、<br />
たんぱく質の品質が高いほど消化率が高いことが分かっています。<br />
<br />
犬は健康を維持するためにアミノ酸を必要とし、<br />
アミノ酸は特に動物性たんぱく質に含まれています。<br />
<br />
穀物を使わないで、良質な動物性たんぱく質を多く含むフードこそが、<br />
肉食性の犬本来の食事といえます。<br />
<br />
<a href="http://www.appledog.jp/appledog/grainfree.html" target="_blank">Apple Dog（アップルドッグ）が、<br />
穀物不使用のドッグフードをおすすめする理由は</a><br />
<br />
<br />
さらに、こんな誤解もあります。<br />
<br />
例えば、<br />
たんぱく質が腎臓に与える影響については、<br />
<br />
食事に含まれるたんぱく質量を減らせば腎臓の働きも減り、<br />
それが腎臓を傷めないことになる、と考えられてきました。<br />
<br />
ところが、<br />
高たんぱく食は腎臓の血流(糸球体ろ過率)を増やします。<br />
高たんぱく食が腎臓を過労させることはありません。<br />
<br />
「高たんぱく食は腎臓に悪い」というのは、<br />
おそらく昔の医療方法から来ていると思われます。<br />
昔は腎臓病患者に低たんぱく(低窒素)食事療法が施されていたのです。<br />
<br />
また、例えば<br />
「シニア犬には低たんぱく食を…」<br />
これこそ最大の誤解かもしれません。<br />
<br />
シニア犬が必要としている栄養に合わせたフードは数多く市販されています。<br />
これらのフードの多くが低たんぱく成分となっています。<br />
<br />
しかし、いくつかの研究結果では<br />
低たんぱく食はシニア犬に有益どころか有害であるとしています。<br />
<br />
シニア犬は高たんぱく食を摂る必要があります。<br />
<br />
シニア犬の体は、たんぱく質代謝を効率よく行えません。<br />
だから、その代謝されないたんぱく質を補うためにも<br />
余分なたんぱく質を供給する必要があります。<br />
<br />
シニア犬は体のコンディションと筋肉を維持するために、<br />
若い成犬よりもたんぱく質を必要としています。<br />
<br />
犬は歳を取るにつれて、栄養素を利用する能力が落ちていきます。<br />
シニア犬はたんぱく質の体内貯蓄を維持するために、<br />
若い成犬よりも多くのたんぱく質を必要としているのです。<br />
<br />
人間でも犬でも同じです。<br />
歳をとれば、筋肉は落ちてきます。<br />
そこに、さらに低たんぱく成分のフードを与えることは、<br />
歩くことが困難になりつつある落ちた筋肉に<br />
さらに追い討ちをかけることになります。<br />
<br />
良かれと思って、全く逆のことを行っていたのです。<br />
<br />
<a href="http://www.appledog.jp/orijen/about_orijen/orijen_6.html" target="_blank">もっと詳しく知りたい方は、</a><br />
<br />
<br />
私たちは<br />
「間違いだらけのドッグフード選び」をしていたのではないでしょうか。<br />
また、「知らない」「知らされていない」ということもあったのかも知れません。<br />
<br />
今からでも遅くはありません。<br />
正しい知識を持って、愛犬の健康を維持、促進できるフードを選びたいものです。<br />
<br />
そして、<br />
大切な愛犬に、いつまでも健康で長生きをしてほしいものです。<br />
<br />
愛犬の健康のために！<br />
Apple Dog（アップルドッグ）が、<br />
自信を持っておすすめするドッグフードがあります。<br />
<br />
その自信を持っておすすめするドッグフードは<br />
--------------------------------------------<br />
2009-2010　ペットフード　オブ・ザ・イヤー賞<br />
--------------------------------------------<br />
を受賞したドッグフードです。<br />
<br />
つまり、世界のペットフードの中から唯一選ばれたドッグフードです。<br />
<br />
<a href="http://www.appledog.jp/orijen/foodyear/foodyear_orijen.html" target="_blank">それは、犬の生物学的観点から開発されたドッグフードで</a>…<br />
<br />
<br />
そしてもう一つ、<br />
おすすめしたいドッグフードがあります。<br />
<br />
それは<br />
--------------------------------------------<br />
アレルギーに配慮、消化吸収の良い魚のドッグフード<br />
--------------------------------------------<br />
<br />
アレルギーに配慮して、低アレルギーな食材だけを使用し、<br />
シンプルな原材料で生産されている魚のドッグフードです。<br />
<br />
イギリス製のドッグフードですで、<br />
<br />
<a href="http://www.appledog.jp/fish4dogs/f4_about/about_fish4dogs.html" target="_blank">皮膚アレルギーに対する効果はもちろん、<br />
その嗜好性の高さが評判のドッグフードです。</a><br />
<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
DOG WALKの姉妹ショップ<br />
<a href="http://www.appledog.jp/" target="_blank">グリーントライプ & ドッグフード専門店 AppleDog（アップルドッグ）</a><br />
<br />
どうぞよろしくお願い致します。]]></content:encoded>
		<dc:subject>DOG WALK</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-17T23:30:14+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Momo&amp;Kiku</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>Momo&amp;Kiku</dc:rights>
	</item>
</rdf:RDF>

